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ケアプラン麻の葉 落合6-15-3 第3椎の木ビル106 TEL.042-337-8288 FAX.042-337-8388
E-mail:careplan@asanoha.jp


◆ケアプラン麻の葉移転のお知らせ
2018.9月 ケアプラン麻の葉は人員増加の為、事務所移転して広いところに引っ越ししました。
2018.9月からケアマネージャー4人にになりました。
今後とも、ケアプラン麻の葉をよろしくお願いいたします。
新住所 多摩市落合6-15-3 第3椎の木ビル106
電話 042-337-8288
(変更ありません)
FAX 042-337-8388
(番号変わりました) 

ケアプラン麻の葉は、地域密着型ケア・迅速な対応をモットーに、利用者の皆様が精神的に自立した生活を送ることができるケアプラン作成をめざします。


■ケアプラン麻の葉ニュース

2019.3月号    
介護保険のサービスは訪問型、通所型と福祉用具貸与などがありますが、そのほかに市の制度等を利用してケアプランを作成しています。ただし、これだけでは十分ではなく、認定は受けたけれど使うサービスがないということがままあります。今あるといいなと思うものは、「仕事をする場」と「散歩につきあえる人」です。地域の特性を生かしたサービスを提案し創っていけるといいなと思っています。

2019.1月号
インフルエンザが流行する季節になりました。予防接種だけで防げないインフルエンザは、体の免疫機能を高めて感染しないようにすることが必要です。インフルエンザ対策に有効な食べ物や飲み物を紹介します。
・生姜 ・ヨーグルト ・ココア ・野菜(緑黄色野菜がおすすめ) ・納豆 ・緑茶 ・ルイボス茶 ・紅茶 ・梅干し など。バランスの良い食事と十分な睡眠をとりインフルエンザにかからない強い体を作って、楽しい冬をお過ごしください。

2018.7月号
今さらだけど…ケアマネージャーってなに?
「介護保険を使ってサービスを利用したい」を助けてくれるのがケアマネージャーという資格を持つ者です。
多くは居宅介護支援事業所に勤務しており、介護保険を利用したい人をサポートいたします。
ケアマネージャーの利用料は今のところ、介護保険で全額負担してくれるのでケアプラン等作成に関しては利用者の負担はありません。要介護認定の申請からサービスを受ける事業者との調整を行います。
もちろん利用者の話を聞き適切な介護保険サービスを提案してくれます。

2018.4月号
「まだまだ現役」です。と声高に言いたいですが、年齢とともに体力の衰え、なんだか自信も無くなってきて・・・
今だ現役の人もすでに卒業してしまったと思っている人も、何か人の役に立つことやそれらの仕事をしている人、好きな事に没頭している人、そんな人たちが「まだまだ現役」なのかな~と思います。急速な高齢化、団塊の世代が80代に差し掛かろうとする頃、「生涯現役」として仕事をしている社会が訪れてしまうかも。

2018.1月号
多摩に引越をしてから気がついたことがあります。あれっ、あの車、この車も凹みやキズがあったり、中にはサビの出ている車がずいぶんと走っているのです。年齢と共に感覚が鈍る為なのでしょうか。時には車でなく、バスで出かけるのも楽しいですよ。
バスからの目線は街路樹に近く、楽しめますし、歩くなら遊歩道があっちにもこっちにも続き、自然に親しみながら、健康への道へと続くと思うのです。

2017.10月号
最近、交差点で歩きながら、自転車に乗りながら携帯・スマホを操作している人が多く目につきます。
その光景はフラフラしていて危なっかしく、その辺からお年寄りでも出て来てぶつかったらどうしようとハラハラしていますが現実は注意もできず見ているだけ・・・・。皆、自分だけは大丈夫と思っていても、他人に怪我を負わせれば加害者となります。
法律で規制されるより、まず個人のマナーやモラルの問題です。
重大な事になる前に少し立ち止まって、携帯・スマホ操作してみてはいかがでしょうか?

2017.7月号
「笑う門には福来る」と言いますが、医学的、科学的に検証、実証されつつあります。大阪府では「大阪発 笑のススメ」という冊子を出している位ですから、さすがです。笑うことと健康について知ることができます。最近、心から笑ったり、感動したりしていますか? 誰かを笑顔にできていますか?

2017.4月号
アメリカの新しい大統領が決まり、その大統領に関してのニュースが毎日、国の行く末を危ぶまれることばかり・・・
私たち日本人も対岸の火事にまき込まれぬよう、『危機管理』の事を考えてみませんか?
例えば大きなことでは大地震や自然災害を想定して事前に避難場所や食糧・水の確認、準備など、小さな事でいえば、掃除も大事だと思いませんか?導線を片づけておかないとつまづき転び、怪我もそうですが逃げ遅れて命を落としかねません。家の中がぐちゃぐちゃでその中の何かに引火して火事!(ゴミ屋敷?)対岸では無く、お隣からもらい火も・・・ほんの一例ですが、普段から気持ちに余裕がある時にリスクマネジメントを考えるのは大事だと思います。
*備えあれば憂いなし**転ばぬ先の杖*

2017.2月号
皆様、暮れからお正月と食べ過ぎ、飲みすぎの日々が続いていませんか。
寒い日々ではありますが、天気には恵まれる時期でもあるので、運動も兼ねて歩くことを習慣にしてみてはいかがでしょうか。
心拍数で1分間90~100ぐらいの速く歩く程度のウォーキングを1日10分行なうことを2週間続けていくと脳神経が増え、6週間で認知機能自体が向上するという研究結果もあるそうです。記憶をつかさどる海馬は有酸素運動を続けることで再生可能ということもわかってきているそうです。これまでは1日1万歩は歩きましょうと言われていましたが、最近は8000歩くらいの方がいいと言われるようになりました。
無理をせず、毎日、楽しく、自然を愛でながら身体を動かしてみると新しい発見ができるかもしれません。

2016.12月号
空気がツンとする季節がやってまいりました。多摩市は自然が多く歩いたり自転車で走っていると春は花見で得した気分になります。
秋だな~~っとしみじみ思うのがふんすい橋から上之根大通りを下に覗きモミジバフウの色づき加減を見るのが大好きです。
12月になるとまるで燃えるような紅に色づきヨーロッパの街道を歩いている気分になります。
近所の紅葉ポイントとしては奈良原公園のもみじ、ニュータウン通り・永山イチョウ通りのイチョウ・永山さくら坂の寒ざくらもちらほら。
夜のパルテノン大通りのイルミネーションも捨てがたいです。
色々散策すれば体も心もほっかほかになります。
ここで一句、モミジよりモミジまんじゅうの時もある!

● うんどうの秋 2016.10月号
運動の秋がやってまいりましたが、「身体が硬い、柔らかい」とよく話題になりますね。柔らかいとは筋肉と腱などが伸びる能力のことで,柔軟性を高める為の最も手軽な方法がストレッチです。柔軟性を高めることで様々な変化がみられるようになります。・基礎代謝があがり、血行が良くなる。・疲労回復に効果がある。・肩こりや腰痛の改善に役立つ。・運動する時の怪我の予防になる。身体と心の柔軟性をアップし、味覚の秋も楽しく迎えましょう。

● β(ベーター)カロテンの健康効果 2016.8月号
ベーターカロテンは色鮮やかな野菜や果物に多く含まれている成分です。にんじんの橙色の元になっている栄養素です。ベーターカロテンは強力な抗酸化力を持ち、人体の粘膜や皮膚免疫機能を正常に保つ力に優れています。
◎夜盲症の予防・改善効果
◎美肌効果
◎黄斑変性症を予防する効果  
◎体の成長を促進させる効果  
◎粘膜を健康に保つ効果  
◎ガンを予防および抑制する効果
さらにコレステロールの低下の促進やアルツハイマー予防、ストレス軽減に効果があるとの研究情報が上がっています!
*βカロテンを多く含む食品「人参・かぼちゃ・ブロッコリー・みかん等」これらの食品をいつもの食卓に加え健康美人美男を目指したいですね♪

●~熱中症に注意! 熱中症のサインは「かくれ脱水」~ 2016.7月号
今年は暑い夏だそうです。「かくれ脱水」をキャッチし予防しましょう。
①首筋などベタベタ ②なんとなく元気がない ③ふらついた感じ ④顔が熱っぽい 身体がつった感じ 脈拍早く微熱がみられるときは水分補給、衣服をゆるめ、首筋を冷しスポーツドリンクなど水分補給をしましょう。 塩分も少し補いましょう。

●AEDがあったら… 2016.6月号
あなたの目の前で突然の心停止を起こして人が倒れたら、救急車を待つ何分かの間に心臓マッサージ、それからAED…
一刻も早く救命処置を始めないと助かる可能性がどんどん低下していきます。
AEDには診断機能がついていて必要のないときに電気ショックを与えてしまうこともありません!恐れずに行動を開始してください。

●元気と若さのカギ! 2016.5月号
「腸内フローラ」と言う言葉を聴いたことはありますか? 腸内には沢山の細菌が花畑のように腸の壁に広がっておりその細菌が免疫力をたかめたり老化を防ぐなどの働きをしています。つまり「腸内フローラ」を整えることで元気になれる。それには食事がとても重要です。 肉、魚、野菜とバランスのよい食事を摂り、15~30分の散歩で体を動かし、脚力もアップした健康で元気な毎日をおくりましょう。

●電気マッサージ器 2016.4月号
寒いと筋肉が凝り、電気マッサージ器を使うことも多くなるかと思います。体の為と使っているマッサージ器での事故が起きていることご存じですか? 「体が痛い」「頭痛や吐き気がする」[内出血、腫れができた」「神経や脊髄の損傷」「骨折」などが起きています。もっとも多かったのがマッサージチェア、次にフットマッサージャーでの事故となっています。
使用時は操作方法を必ず確認すること、「弱」から使用すること、体に異常を感じたら、すぐに中止すること、病気によっては使用禁止となっていますので、必ず販売業者、医師に確認することが大切です。(以上、国民生活センターからのアドバイスです。)

●冷え性の足体操
冷え性の方で靴下を何枚も重ね履きしている方が見受けられますが指を圧迫して血流がわるくなり逆効果ではないかと思われます。足指の1本1本を手指で前後左右に裂くように動かし、その後1本づつまわします。最後に足指と手指で握手して足首を回しましょう!足指でじゃんけんができるようになるころには冷え性ともお別れです!五本指靴下をはくのもいいかもしれませんね!ぜひ一度お試しください。(座ってできるストレッチより)(2016年2月)

●マイケアプランの話について
「全国マイケアプラン・ネットワーク」の島村八重子さんを講師にお話しを伺いました。
島村さん自身の介護体験から、様々な制度があり、それを介護される本人と家族にとって一番良い生き方につなげる為には自分でサービスを選び事業所を選ぶことが大切だと気がついたそうです。行き着いた先がマイケアプランだったという事でした。他人に任せてプランを立てるのではなく自分達で考えて行く事で、その人らしい生活を送る事ができると気づき制度やサービスを学び同じ思いを持った人達とのネットワークを広げ、今は全国でマイケアプランを作る人達を支援されています。(2016年1月)

●かかりつけ医(ホームドクター)って?
ご自身やご家族の、日常的な診療や健康管理をしてくれる身近なお医者さんの事です。
メリット
①受診の手続きも比較的簡単でじっくり診察してくれる。
②入院や検査などが必要な場合、適切な病院・診療科を指示・紹介してもらえる。
③家族の病状・病歴・健康状態を把握しているのでもしもの時に素早い対応。
④食事や運動など、日常の健康管理のアドバイスをしてくれる。
選ぶポイント
1.家または職場の近くにあり、近所の評判がいい。
2.患者さんの話をしっかり聞いてくれて気軽に相談しやすい。
3.病気・治療・薬などについて分かりやすく説明してくれる。
4.必要に応じて適切な専門医を紹介してくれる。等
身近に健康状態・持病・心や体の悩みなどについて話しあえる『かかりつけ医』を持つ事が安心への第一歩になると思います。(2015年11月)

●~ロコモティブシンドローム~
段々と年をとるにつれ、運動機能の低下は徐々に進行する事が多いですが、自分でも気づく事が大切です。そこで、自己チェックの為の《ロコモーションチェック》しましょう!
①片足立で、靴下が履けない。②家の中でつまづいたり滑ったりする。③階段を上がるのに手すりが必要である。④横断歩道を青信号で渡りきれない。
⑤15分ぐらいつづけて歩けない。⑥2㎏程度の買物(1ℓの牛乳パック2本程度)を持ち帰るのが困難である。⑦家のやや重い仕事(掃除機の使用・布団の上げ下ろし)等が困難である。
※一つでも該当すれば可能性あるかも?! 日頃から、ラジオ体操やスクワット・片足立ち等をロコモ予防として取り入れてみましょう!

●地域の見守り
昨今、高齢者関係のニュースで事件が多く取りざたされています。
親の年金不正受給、認知症のお年寄りが徘徊し発見されず公園でなくなっていた、認知症の家族を介護し疲れ果てた末に心中自殺・・・等々
仕事柄、高齢者問題を身近に感じていますが、助けられる場面が多々あります。それは地域の見守りの力だと思っております。
『多摩市の市民の暖かさに日々、癒されています。』(2015年6月)

●介護保険 基本のQ&A
Q:介護保険ってなあに?
A:財源を40 歳以上の加入者が納めた保険料と税金でまかなわれ、介護を必要とする人とその家族を支える仕組みです
Q:介護保険の申請はどのように?
A:各市区町村介護保険の申請窓口へ 65 歳以上の方は介護保険の保険証、40~64 歳の方は医療保険の保険証を窓口へ提出します。または地域包括支援センターや居宅介護支援事業所(ケアプラン麻の葉もです。) 介護保険施設の職員も代行できます。
Q:ケアマネージャーってなあに?
A:ケアマネージャーとは在宅で介護を受ける利用者に代わって介護サービスの利用計画を立てたり、そのサービスを提供する事業者との連絡調整する人です。
※ ぜひ “ケアプラン麻の葉” にもお電話ください。お待ちしています。(2015年4月)

●お風呂に入って健康増進!
浴槽をまたぐのが大変な方 洗い場での姿勢保持が困難になってきた方 便利な道具の購入や手すりをつけて安心して入浴しませんか? また、一人での入浴が心配な方はヘルパーさんに見守ってもらったりデイサービスで入浴することもできます。寝たきりになっても訪問入浴というサービスがあります。入浴すると気分もさっぱり!血行が良くなり健康にもいいですね! ご相談はケアプラン麻の葉まで(2015年1月)

 日が短くなり、めっきり冷え込む日が増えてきました。腰の痛みや膝の痛み、節々が痛んで昔できていたことも困難に・・・ 介護認定を受けている方、受けていなくても、困っていることやだんだん年をとっていろいろなところに不備がと思っている方・ご家族、気軽に《ケアプラン麻の葉》に相談に来てください。併設のふらっと麻の葉でお茶しながらのおしゃべりも楽しいですよ。詳しくはケアマネージャー:江波戸・半田まで。(2014年11月)

 連日暑い日が続いています。万が一熱中症になってしまったら、涼しい場所に避難し衣服をゆるめ、まず水分を補給しましょう。熱射病が疑われるようなら、直ちに全身に水をかけ、濡れタオルで当てて体を冷やす。吐き気やおう吐があり水分補給ができないときには、病院に運び点滴を受ける必要があるでしょう。回復しても、容態が急変することもあるので念の為病院で受診を・・・手の甲をつまんで戻らないときは、熱中症の疑いありです!暑い日は迷わずクーラーで部屋を冷やしてくださいね。(2014.9月)

 家族を介護するために、離職をよぎなくされる場合があります。
先日、“離職(やめ)ない選択!”という講演を聴きました。家族だけではいつか疲れてしまう。ケアはチームプレイで!ご本人を取り巻く家族・事業者(デイサービス・ヘルパー等)地域の力等をいろいろ使い、ケアマネージャーがマネージメントいたします。
お互いが支えあうプラン作りを心がけたいと思います。(2014.7月)

 この度、介護福祉士国家試験を受験したスタッフの全員が合格しました。幅広く知識を学び経験を活かし、より一層介護の充実を図ります。皆さまには、さらに楽しく安心してご利用していただけるよう努めます。
住み慣れた場所で、いつまでも暮らせるよう地域に根差した デイサービスを心掛けていきたいと思います(2014.6月)

3月に開催した「消費者被害を予防する」での耳より情報です。いわゆる「オレオレ詐欺」の対策として犯人は声が残ることを嫌うので「これから会話を録音します・・」というメッセージが流れる機械を設置すると犯人が電話を切る確率が高くなるそうです。無料で貸してくれますのでご希望の方は近くの交番か警察の犯罪抑止対策係(375-0110)まで。
また、留守電にすることもいいそうです。
消費者被害をなくしましょう!(2014.5月)

家族が突然介護状態になったら・・・
どんなサービスが使えるのか?お金はいくらかかるのか?今の家で暮らせるのか?など不安だらけですね! 
できるだけ今までの生活を続けられるよう本人や家族の意向を十分聞き取りプランを作成します。困ったことがあったら、いつでも相談受け付けます。
お電話下さい!

季節の変わり目は気温の変化が多くて、体調が崩しやすいですね!
食事をしっかり取り、栄養をつけましょう! 風邪などの感染症にかかりにくくなります。栄養が足りなくなると頭の働きも悪くなりますので、くれぐれもきをつけましょう!

体調が悪くなって入院しても治療が終われば歩けなくても退院しなければなりません。いきなり在宅生活に戻るのに不安がある場合は、老人保健施設の利用をお勧めします。ここでは自宅の状況に合わせて、住宅改修のアドバイスやトイレ、お風呂の入り方などのリハビリや指導を数か月間します。在宅生活の準備ができてから自宅に戻れるので安心ですね!詳しくは病院の相談員へ。(2013.9)


介護状態にならないよう介護予防サービスというものがあります。
たとえば日常生活を送る上で必要な足腰を鍛えるために、運動機能の向上の2時間から3時間のデイサービスが、市内各所にあります。自宅でもできるとは思いますが、専門家のアドバイスを受け、定期的に外出してみんなでワイワイやるのも楽しいですよ!詳しくは、ケアプラン麻の葉または包括支援センターまでお問い合わせください。
(2013.7

認知症の人の数が2020年には約300万人になると予測され、もはや珍しい病気ではありません。
認知症になると何もわからなくなるのではなく、周りの人が認知症になった人の気持ちを汲み取れないことが 問題なのです。また新しいことが覚えられないので、環境の変化があると戸惑ってしまい、混乱してしまいます。
親が認知症で一人暮らしが難しいからと慣れない子どものところに引き取るのではなく、なじみの環境で在宅介護やグループホームを利用した方が落ちついた生活ができるようです。(2013.3


いまやコンビニエンスストアよりも多くなったといわれるデイサービス。多摩市内や近隣に数多くあります。内容も豊富になり、時間の長いものから短いもの、機能訓練重視のデイ等もあり、利用者のご希望に沿ったデイサービスを選ぶことができます。送迎もデイサービスが行いますので、外出がおっくうになっている方にお勧めです。包括支援センターやケアプラン麻の葉にご相談ください!(2013.1)

インフルエンザの予防のポイント
風邪やインフルエンザにかからない為の大原則は、バランスの良い食事と十分な睡眠をとり、疲れやストレスを溜めないことです。
また、うがいや手洗い、マスクにより外からの病原体ウイルスの侵入を防ぐことも大切です。たとえ病原体に接触しても感染させない、感染しても病状を悪化させないように、免疫力を高めておくことが重要です。


■ケアマネージャー
江波戸佐知子
雨の日もカッパを着て電動自転車で市内を駆け回っています。おかげで太ももの筋力がますますUPです。

ケアマネージャ
 
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